知能犯・辻村秀一郎(デヴィ夫人の側近)給料は16万未払い?彼女は中国人?家族がいた?

デヴィ夫人(79)の元側近(経理担当)である辻村秀一郎(つじむらしゅういちろう)被告(61)が、懲役4年の求刑を言い渡されたとのこと。

  • 辻村被告はどのような罪を犯した?
  • 給料は16万円でちゃんと支払われていた?
  • 結婚した嫁や家族はいたのか?
  • 中国人って本当?

などまとめています。

辻村秀一郎(つじむらしゅういちろう)被告の顔画像・中国人って本当?

辻村秀一郎被告は、2011年から5年半にわたってデヴィ夫人の事務所の経理を担当していました。

(出典:FNN

中国人かどうかはわかりませんが、デヴィ夫人は彼を知能犯と話しています

辻村被告はどのような罪を犯した?

デヴィ夫人が代表を務める事務所の金、約2200万円を着服した罪に問われ業務上横領罪で2017年に逮捕・起訴されています。

辻村被告は2013年12月から16年8月にかけて計59回、事務所名義の預金口座から総額約2200万円を引き出し、着服したとしている。が、デヴィ夫人は実際には280回以上、総額1億7000万円以上が着服されたと主張している。(引用:サンスポ

着服理由は?

動機については、デヴィ夫人の「やかましさ」と話していて「夫人はいつも自分本位で、勝手な思い込みが激しい」とし、さらには「給料を1円ももらっていなかった」と話しています。

給料は16万円でちゃんと支払われていた?|辻村秀一郎(つじむらしゅういちろう)被告

デヴィ夫人は法廷内で「真実は一つもない!毎月16万円の給与を支払っていた」と反論。

デヴィ夫人の周りには税理士さんもいたでしょうし、未払いってことになればデヴィ夫人にも過失があります。しかし、デヴィ夫人がそういうことをするとは、あまり考えられません。

結婚した嫁や家族はいたのか?彼女は?|辻村秀一郎(つじむらしゅういちろう)被告

しかし、給料が未払いであれば、家族など扶養者がいた場合、生活は苦しかったと思います。

ましてや16万円というのも少し安いとも思います。

家族などの情報はありませんが、韓国人の女性につぎ込んでいたといった情報も。続報が入り次第、お伝えします。

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