扉の向こうHuluネタバレ4話|数字の意味は日数!「あなたの番です」チェインストーリー

マンション「chiunque(キウンクエ)蔵前」での交換殺人ゲームに巻き込まれる住民たちの殺人事件を描くミステリー(原作脚本は秋元康)が老若男女、ミステリー好きの間でかなり話題となっています。

ここではメインのドラマ放送が終わった後に「Hulu(フールー)」で限定配信されているチェインストーリー「扉の向こう」の第4話のエピソードを視聴した感想と内容を書いています。

内容には、ネタバレを含みますので視聴が楽しみという方は以下のリンクからご覧ください。

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扉の向こうネタバレ4話|ドラマ「あなたの番です」チェインストーリー

第4話では、102号室児島家の物語でした。

(ツイッターより)

妻である児島佳代と、夫の児島俊明は、新婚でこのマンションに越してきましたが、当時はとてもラブラブだったのです。地図が好きで地図の会社に勤めている俊明は、佳代と休日になると日本全国へ旅に出かけます。

「カヨ♡トシアキ」この文字を地図に打ちこみます。2人な子どもができたら、今度は子どもの名前を世界地図に書こうというのが夢になったのです。

しかし、2人の間に子どもができることはありませんでした。検査を一緒に受けようという佳代。

結果、旦那の俊明に原因があるとわかります。それでも初めのうちは、仕方ないと諦めていたのですが、佳代は俊明に黙って、養子縁組は体外受精を受けようとして、一番効率よく、精子提供を受けるためにラブホに行っていたことが車のGPSから判明してしまうのです。

俊明は、「子どもだったら誰の子でもいいのかよ」と怒り以来夫婦仲には亀裂が入ってしまうのでした。

その後、俊明の勧めで佳代はマンションの子どもたちを対象に英会話教室を開くことにするのです。しかし、子どもが夢だった佳代は、子どもたちへの執着がつよくなり、子どもたちに怖がられる存在に。そして、玄関のチャイムがなり……

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数字の意味は?|感想・本編につながるヒント|扉の向こうHuluネタバレ4話

本編につながるヒントといえば、15年前は、幸せな新婚カップルだったということでしょうか。

おそらく数字の意味は佳代が死亡するまでの日数を表していると思われます。

ちなみに私が視聴しながらメモったものです。

MEMO

5475スタート
5392鹿児島
5210京都
5410長野
5050宮城
4991北海道
4407
4374
817
728
99
85
62
55
03回ノックでインターンフォンが鳴る

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