履正社・清水大成投手 イケメン(画像)だけど彼女いる?【成績・プロフィール・ドラフトまとめ】

2019年3月23日平成最後の選抜高校野球大会が開幕となります。

そこで注目なのが、履正社のエース・清水大成投手。

最速145km/hのストレートを投げるサウスポーです。

投手としての活躍も輝いていますが、イケメンで話題になっています!

春のセンバツでは優勝候補にも挙げられている履正社高校ですが、優勝できるかどうかは、清水投手の活躍次第のようですが、マウンドで頑張っているイケメン選手をみれるのも楽しみですね。

ここではイケメン投手清水大成選手についてプロフィールや彼女はいるのかなどご紹介していきます。

清水 大成(しみず たいせい)プロフィール

  • 2001年6月5日生まれ
  • 兵庫県丹波市出身
  • 身長は176cm
  • 左投げ左打ちのピッチャー

丹波市立氷上中学校出身で、中学生の時は、篠山ベースボールネットワークでプレーしていました。2年生まではピッチャーとファーストを兼任で、本格的にピッチャーを始めたのは3年生からと遅めです。

履正社高校に入学

1年夏の大阪府大会から、背番号18の控え投手としてベンチ入りしました。

2、3回戦で、いずれもリリーフとして登板し、合計2イニングを投げ、奪三振2、被安打3、無失点という成績を残しています。

1年秋の大阪大会では、決勝の大阪桐蔭高校戦で先発。

初回に失点するものの、強打の大阪桐蔭打線を相手に5回まで1失点で抑える好投を見せました。

翌2年夏の北大阪府大会には背番号10で臨み、合計15回1/3を6失点の粘投で準決勝進出に貢献しています。

しかし、2年夏の北大阪大会、大阪桐蔭との準決勝では、7回途中に2番手で登板すると、「先輩たちの夏でしたし、重圧に耐えられなかった」と、ワンナウトも取れず降板という悔しい思いをしました。

しかし、その後、パワーアップを果たし、2年秋の大阪大会では大阪桐蔭に勝って優勝!リベンジを果たしています。

イケメン清水投手の彼女は?

爽やかなイケメン投手。

そうなると、気になるのが彼女の存在ですが、情報を見つけることはできませんでした。

野球に集中しているとのことでしょうか、女性ファンにとってもよかったのではないでしょうか。

ドラフト情報

そしてプロ注目選手でもあり、どこの球団から指名を受けるのか、今から楽しみですが、イケメンということで、毎年イケメンぞろいの日ハムあたりに入団となるとさらに盛り上がりますね~。

個人的には、2018年ドラフト6位指名 田宮裕涼(たみやゆあ)捕手とバッテリー組んでくれないかなぁと、今から期待しています。

まとめ

いかがでしたか?

毎年高校野球と言えば、イケメン選手の話題で盛り上がりますが、昨年、金足農業高校の吉田輝星投手(現・日本ハムファイターズ)のようにイケメン投手としての活躍に期待ですね!

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